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☆ 子どものように自然体でいられた夢のような時間
● ジンジャーヒルでの一週間は、涙あり、笑いあり、自分が子供に戻ったように自然体になれる場所でした。みんなと出会い、共に時間を過ごすことができたことを心から感謝しています。
初めて排毒も経験して、ちょっと戸惑いつつも「自分は健康体だ」と信じて無理強いをしてきた自分を反省し、これからはもっと自分自身をいたわっていきたいなと思いました。
日本に帰り、余韻にひたりつつ、仕事がたくさん待っていました。しんどい仕事でも、ジンジャーヒルで頂いたエネルギーで充満されていたので笑いとばせる余裕があったのが自分でも驚きでした。
毎朝の瞑想とヨガは完璧とはいきませんが、努力しています。毎日、食事前に食事の喝はうちに集うみんなで読んでから「いただきます」をしています。そして、玄米ごはんを食べてよくかんで、青菜を食べて過ごしています。寂しくなったら、呼吸法をやって、大地とつながり、天とつながり、みんなとは距離は離れているけどつながっていることを実感しています。夢のような一週間をどうもありがとう。(A.M
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☆ 自分自身を見つめる作業に浸った1週間
● ワークショップに参加する2日前、自分のある問題に気づきハワイ行きの飛行機の中でその問題に対するワークを行ったのですが、与えられた課題が、私が飛行機の中で行ってきた課題と同じで、びっくりでした。これは本当に偶然ではなく、ハワイに来る前から課題が与えられたのだと思いました。その為か、ハワイに来る前に気づいた自分自身の問題は、自分でも気づかないまま、ワーク終了後クリアになっていました。自分自身を見つめるという作業、それを絵に表現していくという作業は、辛くてなかなか出来ませんでした。深く入っていきたいんだけど出来ない、思いっきり表現したいんだけど出来ない・・。私はもっと自由だったはずなのに、自由になれない‥。自分の不甲斐なさに嫌になる。でも、そんな私を包んでくれるジンジャーヒルの仲間、大自然‥。何故か涙が止まらず、毎日毎日泣いていました。しかし、日が経つにつれて、そんなプロセスも全て受け入れられるようになり、こうなっていきたいという自分の思いが少しずつ絵に表現出来るようになりました。でも、もっと自由に表現したいのに、絵のバランスが気になるのです。色とか、形とか見た目とか。そんな自分が嫌でした。でも、サポートの方に、それは「自分の内でバランスを求めてるからだよ」と助言され、ああそうだったと目から鱗でした。本当にいろいろな事を自分が予期せぬ形で気付かせてもらったワークショップでした。まだまだ自分には課題が残っていますが、どのように対処していけば良いのかという方法を学んだように思います。そして、最後にまゆみさんからギフト(真の個性や役割)を頂きました。新たな自分の発見に感動、そして感謝です。(M・U)
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